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独り言

名言言いたい時にはこれを使えww秀逸「語録集」

投稿日:

どうも!HB449です(´・ω・`)

友達でも、会社の同僚、上司!それとも彼女いや彼女の両親!

とにかく会話の中である日突然、名言言いたいときないですかw

使い方は自由です!

全然、会話になっていない場面でも使えば引かれること間違いなし!

そんな秀逸「語録集」を集めましたwww

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バカな!私の計算では…

【ばかな!わたしのけいさんでは…】

(見誤り語) 頭脳派である敵が、人間の計り知れないポテンシャルや予想外の出来事を目の前にして発する語録。

私の分まで幸せになれ

【わたしのぶんまでしあわせになれ】

(役目終了語) 話の途中に出てきた主人公達の幸せの障害となっていた人物が突然の死を迎えた際に用いる語録。

都会の喧騒を忘れさせてくれる

【とかいのけんそうをわすれさせてくれる】

(てれとう旅番組語) 避暑地など観光案内のキャッチコピーの枕詞として使用される語録。

そうなのである、都会人は喧騒を忘れたいのである。もう、うざったいのである。

遊ぶ金が欲しかった

【あそぶかねがほしかった】

(少年少女動機語)

少年少女が罪を犯し、逮捕・補導された時に、動機として使用されるベタ語。

この語を使用されたとき、大人はお手上げ状態であると語録度は高まる。

類)まじめに働くのがばからしかった 類)バレなきゃいいと思ってた。

ママの占いはよく当たるって評判なんだ

【ままのうらないはよくあたるってひょうばんなんだ】

ネオン語 今日を闘う男たちが、つかの間の安らぎを求める場所。

そうそれが、ネオンまたたく歓楽街……酒場。男は常に自分と戦っている。

それは、自分の中に潜む「恐怖心」であるともいえよう。

それに打ち勝つことが、企業戦士として、明日を生きるよりどころとなるのだ。

そんな明日を抱えた男の存在的不安を、解消してくれるママの占い。

そんな語録。

ま、まて早まっちゃいかん!

【ままてはやまっちゃいかん】

バカな真似はよせ語 ちょっとおっちょこちょいだけど、人情味溢れるおまわりさんが、白い警官使用の自転車で、鼻歌を歌いながらパトロールしている時。

橋、または歩道橋の上でぼんやりしている人を見つけて、勘違いも甚だしく、まあ、そこが愛嬌といえば愛嬌なんだけど、「人生、まだまだ楽しいことがある!」とかと一緒に言っちゃう語録。

ボク、こうゆうお店、はじめて?

【ぼくこうゆうおみせはじめて】

楽園語 青春とは後戻りのできない、季節の幻である。

僕らはその一時代を、まっすぐにかけぬけていく。

そう、流れる汗もぬぐうことなく………。そして、自分が男であることに目覚めていく。

しかしながら、男というも のは、中々自分ではコントロールできないものなのである。

まるで、自分の意思を無視するかのように、肥大したり、原点復帰したりするので、大変なのだ。

そんな「夏体験物語」な僕らへ、マリアのように微笑む女性が言う語録。

お父さんは…遠いとこに行くのよ

【おとうさんは・・・とおいところにいくのよ】

(大人の事情語) 警察に捕まった父親のことを子供に聞かれた際に母親が用いる語録。

子供が無邪気に笑い帰りがいつかと尋ねると語録度が高まる。

あ、今蹴った

【あ、いまけった】

待望のベイビー語 人は子を産み、そして歴史が語り継がれてゆく。

絶えず流れてゆく時の中で、今を未来に伝えるために、子から子へ「僕らが生きた証」をリレーするのである。

カムチャッカの若者がキリンの夢をみるように、僕らはそんなふうに時を旅する。

遺伝子の箱舟にのって。

だからこそ赤ちゃんは母親のおなかを蹴るのである。そんな語録。

月に一回こういうところで食事しようね

【つきにいっかいこういうところでしょくじしようね】

(清貧語) お金はあまりないけど幸せな結婚したての二人が用いる語録。

結婚後、二人で奮発して高級レストランに行った際に用いられることが多い。

男性が用いた場合、夫婦喧嘩の際に女性に「結局、あれ以来つれてってもらってない」などといわれることがあるので使用には注意していただきたい。

やっぱりカレーは一晩寝かさないと

【やっぱりかれえはひとばんねかさないと】

グルメ語 10人いれば10人の生き方が、10のドラマがあるのである。

そして家庭の味というもの、それぞれなのだろう。

味噌汁に何を入れようとかまわないじゃないか。

こだわりというのは、大事である。

しかし私は、味覚障害ではない。

味オンチでもない。

そしてカレーはやはり一晩寝かせたものがおいしい。

そんな語録。

このマツタケ、向こうが透けて見えるよ

【このまつたけむこうがすけてみえるよ】

馬肥ゆる秋語 日本には美しい四季がある。

それは私たちにとってかけがえのない財産であると言えよう。

桜が春を、アサガオが夏を、そしてマツタケが秋のおとづれを教えてくれるのである。

そうゆう季節の風物詩マツタケだが高いので、こんなゆるいギャグも生まれるのである。

そんな語録。

ちなみに、マツタケは本邦においては、ナニの象徴でもある。