【懐古】マッドマックスを思い返す【ヒャッハー】

メル・ギブソン、ショットガン、スーパーチャージャー、ヒャッハー、目ん玉どアップ…
初めて見たのは厨房の頃なのか、思い出も曖昧な俺がふとマッドマックスって面白かったな!と、なぜか突然思ってしまったwww
madmax21
そんなあやふやな思い出をキチっと整理してみたいと思います。

マッドマックス

目次

あらすじ

時は荒廃した近未来。巷では暴走族による凶悪事件が多発していた。
暴走族で警官殺しの凶悪犯ナイトライダーは、暴走族専門の特殊警察「M.F.P.(Main Force Patrol)」から、追跡用に改造されたパトカー「インターセプター」を奪って逃走。「M.F.P.」に所属する警官マックス・ロカタンスキーはこれを発見し追いつめるが、恐怖を感じたナイトライダーは運転操作を誤って死亡する。
これによりマックスは、ナイトライダーの復讐を企むトーカッター率いる暴走族から命を狙われる身となる。僚友のジム・グースが彼らに焼き殺されたことにショックを受けたマックスは辞表を提出するが、上司の提案で休暇をとり家族と共に旅行へ出発。しかし途上でトーカッター一味と遭遇、逃走の果てに妻子は殺害された。
全てを失ったマックスは、スーパーチャージャーを搭載し600馬力にまでチューンナップされた漆黒の特殊追跡車「V8インターセプター(ブラック・パーシュート・スペシャル)」をMFP本部から無断で持ち出す。マックスとトーカッター一味との、互いの復讐をかけたチェイスの火蓋が切られた。(Wikipedia引用)

乗り物

インターセプター号
http://youtu.be/TG63e-phQvo
Z1000
http://youtu.be/Ovhw-E9gRfU
バタアシ金魚って漫画にも出てきた「MFP」の文字。これの意味が分からなかったんですけど、””暴走族専門の特殊警察「M.F.P.(Main Force Patrol)」””だそうですwww

武器

ソウド・オフ(短く)されたサイド・バイ・サイド(水平二連)のショットガン!
最初にナイトライダーを追跡している時に出てくるショットガンはたぶんSAVAGE / STEVENS 311Aではないか?
mad-max-1979-06-g

 

そして・・・・2015年

荒廃した近未来を舞台に、友人と家族を暴走族に殺された警官マックスの壮絶な戦いを描­くアクション映画!
85年の「マッドマックス サンダードーム」以来30年ぶりの新作となり、主演は「ダークナイト ライジング」「インセプション」のトム・ハーディにバトンタッチ。シャーリーズ・セロンが共演し、監督・脚本は過去3作品と変わらずジョージ・ミラーが担当。

MAD MAX:FURY ROAD – 公式ムービーサイト

やべーーーー!見に行かないと!!

まとめ

激突シーンがエグぐて、当時ビビった記憶がありますよ。

99

track
こんな衝撃シーンを見て育ったから、性格がひねくれちゃったのかなwwwww
ヒャッハー!!

HB108-15

[adsense]

副業でアフィリエイトやブログ運営で稼ぎたい人必見

 

副業でブログ運営やアフィリエイトをしたくても時間がとれないならチャットGPTで記事作成がおすすめ。

しかし、誰でも簡単に記事が書けてしまうから問題がありんす。

グーグルにAIが書いた記事だとすぐにバレます。

 

そこで重要なのがプロンプト(命令文)です。

プロンプト次第で記事の質が全く変わります。

 

アメリカではプロンプトエンジニアと呼ばれる人の年収は5000万円だそうです。

それぐらいAIを使うのにプロンプトが重要です。

●現在も記事作成で苦労している方

●ランサーズやクラウドワークス、ココナラで記事作成の仕事をしている人

●ブログ運営やアフィリエイトで時間があまり取れない人

最強記事作成プロンプトを公開しているのでご興味ある人は是非アクセスしてみてください。

>>人間が80%書いたとグーグルに思われる記事作成プロンプト【GPT4】

 

無料占い

占いは悩み別の専門の占いで鑑定してもらうのが一番です。

仕事の悩みが得意な占い師に恋愛相談しても無駄です。

復縁占い 片思い占い 結婚占い  不倫占い 仕事占い 

自律神経失調症ってどんな症状?治るの? – 自律神経失調症の治し方

他にも810記事あります。

暇がありましたらご覧ください。

その他の記事をみる

本記事を読んで、少しでも役に立ったと思いましたら、

「はてブ」「twitter」「facebook」のボタンを押して多くの皆様に

この記事をシェアして頂けると励みになります!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次