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色んな場面で使える秀逸語録集 その3

投稿日:2015年10月8日 更新日:

踊り子さんには手を触れないでください

【おどりこさんにはてをふれないでください】レビュー語

抑えられない自分を感じるとき、空も飛べるように思える時、おもいっきり走り出したいような衝動を感じるとき、人はそれを『青春』というのだろう。男は常に、心に痛みを抱えている。それは自分ではどうしようもできないもので、だからレビューを見に行くのだろう。そんな我慢できない、胸の高まりを抱えた男にむかって、マイクを持った司会者がいう語録。

女はバカなぐらいがちょうどいい

【おんなはばかなぐらいがちょうどいい】地雷語

自殺行為に等しい言葉である。まるで自ら死地をもとめて、死に花を咲かせようとする幕末のサムライに等しい行為であるといえよう。そんなことは思っててもいっちゃいけないのである。いや、思うことすらタブーであろう。そんな、前時代的な男尊女卑の頃の語録。

……違う、これじゃダメだ!

【ちがうこれじゃだめだ】職人語

真の職人が見ているのは、ただ一つ。それは「職人としてのこだわり」である。テクノクラートのプライドと自己の尊厳のすべてを、そこにうちこむのであろう。だから、本物の職人が作ったものには「魂がこめられている」とかよくいうのであり、ラーメン屋の主人は「ずんどう」をひっくりかえし、陶芸家は、焼きあがったばかりの「皿」を地面にたたきつけるのである。そういう語録。

NASAで開発された

【なさでかいはつされた】(テレビショッピング語)