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運が良くなる!開運する!の77の方法まとめ

投稿日:2015年10月5日 更新日:

「運がよくなる77の方法」のまとめを紹介いたします。

(以下、引用)

世界的なベストセラー「小さなことにくよくよするな!」の著者リチャード・カルソンが「運がよくなる77の方法」を書いています。
そのポイントをまとめてみます。

1.「他の誰か」になろうとしていないか?

●ありのままの自分を愛する人に、幸運はやってくる。

●「あの人みたいにならなくちゃ」という考えは完全に馬鹿げている。

●自分を嫌いな人は絶対ハッピーな人になれない。

●まず、「自分」という素晴らしい存在価値を自分自身で認めよう。

2.あきらめたら、後悔するよ。

●毎日毎日、人生という家を建てている。だが、建てていることに全力を尽くしているか?

●今、取り組んでいることに全力を尽くせ、思いがけないところから幸運がもたらされる。

●もうダメだと思ったときでも、もうひと頑張りすること。

3.「上を向く」から幸運をキャッチできる!

●「後ろ向き」な考え方をすることは、不幸になる練習をしているようなものだ。

●考えの中身が未来をつくり出している。

4.“絶対に可能”だと信じる。

●流れを「いま」「ここ」で変えよう。

●“流れを変えるスイッチをON”にすれば、不思議なくらい「いいことばかり」が引き寄せられる。

5.大強運者の「変人」と付き合う。

●独自のアイデアで自分の道を邁進する変人には「強運」がついている。

●変人には学ぶべきことがたくさんある。

●変人はとびっきり上等な「宝石」みたいなものだ。

6.“はっ”ときたら“パッ”と動く。

●「直感」が、あなたの人生に決定的な変化をもたらす。

●「自分の内側の声」は神さまからの贈り物として大事にしたい。

●「いいこと」を次々と起こしたかったら、自分自身の「内側の声」を聞くべきだ。

●一番言いたいことは「自分は最も信頼すべき存在だ」ということである。

7.夢があるから、ツキが寄ってくる。

●時間は誰にも24時間。

●時間は無限大の「お金」「人脈」「チャンス」「幸せ」と交換可能である。

●時間という資産を「何グラムの、何」と交換する?

8.まず「一番やりたいこと」をやる

●「一番やりたいこと」は何だろうか。

●それだけに一点集中、“猪突猛進”してみよう。

●ラッキーは必ずあなたを訪れる。

9.「うまくいかない日」があったほうがいい。

●南極にバナナの木を生やそうとするな、無理をしてはいけない。

●焦っても、春を呼び寄せることは誰にもできない。

●ツイてないと思うときは、運の充電期間だと思って、 新しい知識を蓄えたり、健康状態をととのえたりしよう。 自分とじっくりと向き合う良いチャンスのときである。

10.「理屈」を捨てる。

●一人になれる場所―考えたり、反省したり、瞑想したり、祈ったり、頭を空っぽにして何もしないで落ち着ける場所を持つ。

●「一人の時間」を充実させている人こそ、人生の幸福度が高いといえる。

11.“図々しい”くらいがちょうどいい。

●あなたがいま恵まれた境遇にあっても、アンラッキーな状況にあっても、同じ理由によって、あなた自身の選択の結果だ。

●町の交差点でお年寄りの手を引いてあげるか、あげないかという小さな選択でも、もしかしたら大きな幸運への第一歩かもしれない。

●小さな選択でも、大きな選択でも、自分がよいと決めた方向をめがけて進むこと。

●天の一点を動かない北極星(ポラリス)を目印にするように。

●少し高めの目標を持ったほうがいい。

12.「できること」しかやってこない。

●逆境に強い人は、直面する難題の一つひとつに、隠れた贈り物を見つけようとする。トラブルを乗り越えるたびに大きく成長し、知恵や競争心や忍耐心を身につける。

●普通の人と強運の人とのいちばんの違い・・・・・強運の人は困難なこともチャンスとしてとらえるが、普通の人は呪いと考えるのだ。

13.“星”をつかむのは「与えられている幸せ」に気づく人

●いま持っているもの、いまおかれている状態をいかに活かすか、という前向きな気持ちが何より必要だ。

●自分に与えられた幸運を受け入れた時、初めて人は自分の幸福に気づくのだ。

14.希望は“あなたの中”にすでに光っている。

●運がいい人ほど“もっと”が多い。

●幸運は熱く、明るい場所を好む。ラッキーはいつも笑顔で楽しそうに毎日を過ごしている人を好む。いつも「もっと○○だといいな」「もっと○○したいな」という言葉を口にしてみよう。自然と笑顔になってくる。

●“希望”はあなたの中に絶対にある。

●もっと、もっと!と考えると気持ちがウキウキ楽しくなる。前向きになる。自分の中にある“希望”が現実になることに自信を持とう。願いが叶った自分が映像として見えてくるまで、ありありとイメージする。

15.運が10倍上がる条件(1)→「絶対にうまくいく」と信じる

●「考え方がその人である」―― 私たちが“考えたように”人生は動いていく。

●「考えていることが、そのまま現実になると思うと、本当に必要な時にしか、 ネガティブなことは考えないようになりました」・・・・「私の人生、最高!」

16. 運が10倍上がる条件(2)→「プラス・パワー上昇の波」に乗る

●どんなことも、ふさわしい気分の時に考えることが大切だ。・・・考える最適のタイミング。

●自然界には必ず、“上昇気流がある”時がある。そのタイミングを逃さずに、うまく乗っかり、天高く上がっていくのだ。

●高揚感でいっぱいになり、“天井知らず”の可能性に目覚めるのは、そういう時である。

17.運が10倍上がる条件(3)→“集中”と“緩和”をくり返す

●必要な二つの思考法

  • 過去の成功・失敗例からは、冷静に「論理的」に結論を出す→論理思考
  • 「ひらめく」考え方→やわらかな思考

●問題に集中して考え過ぎているなど感じたら、そこから離れて心を“緩め”よう。

●心が緩めば幸運が張り込むスペースができる。

18.運が10倍上がる条件(4)→こんな「思い込み」はゴミ箱へ

●小さな幸せに気づいているか?

●それはほんとうに悪いことか?周りから見てどうか?そう考えることに意味があるか?

19.幸運の女神に愛される人の共通点

●充分な熱意があれば、才能の不足など大したことではない。

●熱意とは何か。熱意は“願いを叶える”エネルギーの源になるものだ。

●熱意の感じられない人とは、恋愛も仕事もしようという気にならない。

●不機嫌な顔、前向きなパワーがない、何事にも無関心、冷淡、声が小さい、皮肉屋、明るく笑えない人→熱意を感じない。

20.夢物語の主人公は「あなた」である

●“できないこと”より“できること”を注目したドラマを作ろう。

●その時、夢をかなえる物語の主人公は“あなた”になる。

21.「夢がかなう日」を決める

●本気で“願い”を実現したいなら、まず「夢がかなう日」を決めてしまおう。

●この日にこの夢がかなう、と日記につける。そして「今年やるべきこと」「今月やるべきこと」「今日やるべきこと」「午前中にやるべきこと」を書き出していく。

●人は期限つきの目標があって初めて、夢をかなえようという、焦りが出てくる。

22.願いは、口に出すと叶う

●修行僧がマントラ(仏教用語で神秘的な力を持ついわば呪文のこと。たとえば南無阿弥陀仏や南無妙法蓮華経)を唱えるように、言葉は世の中に出されることによって、現実に向かって動き出す。

●言葉というものは生命である。無限のパワーが内在しているのだ。

●一人の静かな時間に「願いを書き出す」。これは不思議と、運がいい人の多くが習慣にしていることでもある。

23.「朝一番の儀式」で早く叶える

●夜10時までに眠りにつき、早朝の光で目を覚ます――これを守ってほしい。

●太陽の光によって、体の中に眠る神秘的な力が目覚める。「太陽の光そのものを浴びる」ことが大切。

24.“ラッキー”の求心力を高める

●だらける日には、思いっ切りだらけていい。

●チャンスが来たときに“すぐに立ち向かえる心と体”をつくっておこう。ラッキーは喜びいさんで、あなためがけて飛び込んでくる!

●集中力をつくるには5分~2、30分の瞑想をする。

25.「やればできる」はウソじゃない

●魅力的人間になる一番いい方法は、自分がいま“やっていること”に没頭することだ。

26.運気をあげる食べ物とは?

●運のいい体質をつくる食べ物とは「いい“気”」である。「気持ちいい気持ち」である。

●「3分間だけ掃除」をしてみよう。

●集中して、掃除をしていると他のことを忘れられる。

●たった3分掃除でこんなきれいになれるんだ! という自信。自信こそ「運気をあげる」一番いい“気”なのである。

●運がいい人は、人を助ける人である・・・人に何かを「与える」、人を「育てる」ということばかり思いつく人である。

27.「80%達成すれば充分!」と考える

●「悲観思考が不幸を寄せ付ける」・・・運が悪い人というのは、今日よいことが9個もあったのに、順調な9個の事柄にはあまり目を向けず、厄介だった1個のほうを気にする。

●人はよい出来事よりも悪い出来事に注意を向けがちだ。

●楽しかったことをみんなで笑顔で語り合えば、明るく楽しい“運気”が寄ってくる。